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あしあと

    高齢者用肺炎球菌ワクチン(定期接種)のお知らせ

    • [2022年4月1日]
    • ID:17757

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    令和4年度 高齢者用肺炎球菌ワクチン(定期接種)のお知らせ

    高齢者用肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌ワクチン)は、国の定める定期接種です。国が経過措置の延長を決定したため、

    令和5年度までの間、65歳以上で今までこのワクチンを接種したことがない方については、1人1回、定期接種の機会があります。

    対象となる人には、5月末頃に案内を郵送しますので、この機会に接種することをお勧めします。

    令和3年度の対象者

    京田辺市民の方で、次の(1)(2)に該当される方が対象となります。

    (ただし、過去に23価肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けたことのある方は対象とはなりません。)

    (1)65歳(昭和32年4月2日生~昭和33年4月1日生の方)

      70歳(昭和27年4月2日生~昭和28年4月1日生の方)

      75歳(昭和22年4月2日生~昭和23年4月1日生の方)

      80歳(昭和17年4月2日生~昭和18年4月1日生の方)

      85歳(昭和12年4月2日生~昭和13年4月1日生の方)

      90歳(昭和7年4月2日生~昭和8年4月1日生の方)

      95歳(昭和2年4月2日~昭和3年4月1日生の方)

      100歳(大正11年4月2日~大正12年4月1日生の方)

    (2)満60歳~64歳の方(接種日現在)で、心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能などに障がいのある方(身体障害者手帳1級相当の方)

    費用について

    一部負担金 2,500円

    次の(1)~(3)に該当される方は、事前に申請していただくことで費用免除になります(要事前申し出)。

    (1)市民税非課税世帯(世帯全員が市民税非課税)の方 

    (2)生活保護世帯の方 

    (3)中国残留邦人等支援給付金受給世帯の方

    期間について

    申込期間:令和5年3月24日まで(必着)

    接種期間:令和5年3月31日まで

    ※この期間までに接種できなかった場合は、任意接種扱いとなります。

    接種方法について

    (1)申込書に記入の上、市健康推進課へ郵送または提出し、予診票の発行を受けてください。

    (2)予診票を持参の上、医療機関にて接種を受け、自己負担金2,500円をお支払いください。(事前に費用免除の申請をされた場合には、無料印字された予診票を発行します。)

    ※京田辺市外の医療機関での接種を希望される場合、医療機関によっては窓口で全額支払後、市より償還払いとなる場合があります(この場合、別途、償還払いの手続きが必要となります。)。

     

    注意!新型コロナワクチンとの接種間隔を2週間あけてください

    新型コロナワクチンと肺炎球菌ワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間あけてから接種してください。

    【例1】6月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、肺炎球菌ワクチンを接種できるのは、6月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。

    【例2】逆に、6月1日に肺炎球菌ワクチンを接種した場合、新型コロナワクチンを接種できるのは、6月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降です。

    お問い合わせ

    京田辺市役所健康福祉部健康推進課

    電話: (健康企画/健康推進)0774-64-1335

    ファックス: 0774-63-5777

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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