ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

あしあと

    海外留学・ホームステイ受入補助金を活用して海外留学された方をご紹介します!(留学先:アメリカ合衆国 イリノイ州)

    • [公開日:2018年9月27日]
    • [更新日:2018年9月27日]
    • ID:12830

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

    海外留学実施報告書

    海外留学・ホームステイ受入補助金を活用して海外留学された方をご紹介します!

    お名前

    竹井さん

    留学先

    国:アメリカ合衆国

    都市:イリノイ州

    受入機関:4-H クラブ

    留学期間

    2018年7月24日から2018年8月22日

    報告書

    1. 現地でどのような人達とどのような交流をしましたか。

    ホストファミリーの人達と一緒に、リンカーンの博物館に行ったり、サブウェイやマクドナルドなどといったファーストフード店に連れて行ってもらい、食事中は家族の皆と日常会話を英語で話していました。

    ファーストフード店では、自分一人で好きなものを注文しました。注文してみると、問題なく通じて凄く嬉しかったです。

    2. 現地でどのような点に文化の違いを感じましたか。

    特に印象に残っていることは、一度の食事でたくさんのご飯やお菓子を食べていることです。                                                             

    特に、マクドナルドでは、日本のハンバーガー・ドリンクなどとは比べものにはならないほど大きいことにすごく驚きました。                                                       

    食事をする前には必ずお祈りをすることにも、驚きました。 

    3. 現地で驚いたことは何ですか。

    すごく土地が広く、トウモロコシ畑や大豆畑がたくさん広がっていました。                                                      

    他にも、外を歩いていると野生のリスや、ウサギなどという野生の動物が見られたことです。

    4. 現地で京田辺PRカードを配布したときの反応はどのようなものでしたか。

    僕は、「あなたはどこに住んでいるの?」と聞かれたときに配布しました。                                                                                                        

    配布したとき真っ先に言われたのが「すごくきれいで、関西国際空港から、意外と近いのね。」などと距離に関することを言われました。                                                 

    すごく喜んでもらいました。 

    5. 海外留学をすることで、どのような学びがありましたか。

    英語がすごくできるようになって帰ってきました。                                      

    相手の気持ちに合わせて使う単語の使い分けができるようになりました。                                                                                                                                           

    他にも文化の違いや、食べるものの違い・交通方式・現地での生活習慣などの違いを学びました。

    6. その他感想を教えてください。

    新しいことにチャレンジできてとてもいい経験になりました。とても楽しかったです。また行ってみたいと思いました。

    写真

    現地の学校の交流会

    ホストファミリーに京田辺PRカードを渡した時の様子

    リンカーン博物館

    トウモロコシ畑

    お問い合わせ

    京田辺市役所市民部市民参画課

    電話: (市民活動推進/地学連携推進)0774-64-1314

    ファックス: 0774-64-1305

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム